絶対に送ってはいけないメールと究極のビジネスモデル

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kanojoniwatasu
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こんばんは、新田です。

今日で新章の4回目ですね。
最近は珍しく新規の人も意識して書いています。
(なので、かなり基本的な事を沢山盛り込んでます。)

というのも、この1年、
コミュニティのメンバーに対しては、
かなり頻繁にメルマガや音声を送っていたし、
Skypeグループでは定期的にチャット講義などもしていました。

しかし、一方で、
メインメルマガはほとんど送っていなかったので、
そろそろ足並みを揃える為に何かやろう、と思ったわけです。


というわけで、
最近ビジネスをはじめたばかり!という人のメールも
積極的に取り上げていきたいなと思いますので、
何か質問とかあればどんどん送って下さい。


それでは、今日も頂いたメールを見ていきましょう。
最初は森田さんからのメールです。

※今回も、読みやすさや分かりやすさ等を重視し、適宜、
 修正やカット、編集をあちこちで行っています。ご了承下さい。

===========ここから===========
私はまだネットビジネスをはじめたばかりです。
(「初心者」とは言いません!)

最近の新田さんのメルマガは、
私にはかなり高度ですが、
なんとかついていけてます(笑)

リアルビジネスの話も沢山出ていて、
どれもネットビジネスに
そのまま活かせる知識ばかりですので
非常に勉強になっています。

ただ、今から始めるとなった時、
具体的にどういった事をしていけばいいのか?
がまだ少しぼんやりとしています。

「目指すべき理想の世界を作る」
という事はこれまでずっと仰られていましたが、
これも未だに完成しておらず、
私にはそんな崇高な目標とか無くて
かと言って何かやりたい事があるか?っていうと
うーんって感じです。

ましてやコンサルなんて、できるわけがない、
と思ってしまいます。

これからはじめていく人(私も含め)に
何かアドバイスなどあれば嬉しいです。

特に、第一歩目としてどう行動したらいいのかを
教えて頂きたいです。
===========ここまで===========

という事ですので、回答しましょう。

まず、理想の世界を作るってのはもちろんなのですが、
最初からそんな崇高な目標なんて要りませんし、
「理想の世界」をいきなり完成させるなんて無理です。

最初は本当にちょっとした事でいいので
自分の目指したいところを決めて、
それが誰かのお役立ちになっていたら十分です。


そして、ここ何回か、コンサルの話をずっとしてますが、
最初からコンサルなんて難しいと思うのは当然です。

だから、最初は「お手伝い」からはじめたら良いです。

近所のお店のお手伝いでもいいし、
あるいは、インターネットビジネスで成功してる人とかを見つけて
その人の手伝いをしてみるのも良いでしょう。


ところで、ここで1つ、
重要な事をお話します。

誰かのお役立ちをしようとした時に、
よくあるのが以下のメールです。

「僕はまだ何も持っていませんが、
僕にできる事ならなんでもしますので
いつでも言って下さい!!」

これは、やってはいけません。

もちろん、気持ち自体は嬉しいと思われるでしょうが、
このメールは、こう言い換えられます。

「僕には提供できる価値が何もありませんし、
何を提供できるか考えるのも面倒臭いので、
あなたに『僕が提供できる価値』を考えてもらいたいです。」


価値って何なのか?という事に関しては
これまで散々色んな講座で解説してきましたが、
価値は”作る事ができるもの”です。


前回、
「ペットボトルでも、ペンでも、時計でも、
何でもいいから、目の前にあるものを
紹介する動画を(本当に売るかは別として)作ってみましょう。」
という話をしました。

ペンだったら原価数百円とかですよね。
これを1000円で売れるか?って話です。


例えば、以前、ヤフオクで、
「彼女にサプライズで渡そうと思っていたプレゼント」
というタイトルで、ただの数千円のペンケースを
35000円で売っていた人がいました。


「物」としては数千円くらいの価値しかないものが
何故10倍近くの値段が跳ね上がったのかと言うと、
ストーリーが加わったからです。

その人は、彼女に渡そうと思って買ったのに、
フラれ、そのショックで自殺まで考え、
しかしそれを乗り越え必死に生きてきた、
というストーリーを語って売ったのです。

最後に彼は、
「この商品には私が必死に生きてきた『意思力』、
そして『憎悪や悲しみを優しさに変える力』が宿っています。
我が家で飼っていたハムスターも、商品の外箱に触れるだけで
充電したてのひげ剃りのように元気になっていました。」
と書いています。

ペンケースとは全く関係無い話なのに、
ストーリーだけで価値をハネあげる事ができたのです。
(催眠術合宿に来られた方は、価値が簡単にコントロールできる事が
身を以て体験できたのではないかと思います。)


話を戻しますが、

「私には何もありませんが、
何か手伝える事があればいつでも言って下さい。」

これは最高のオファーに見えて、
最悪のオファーです。

別にこのメールを送った事で悪い印象は与えないでしょうが、
多分、何か手伝いができるとしても、
雑用を任せられる程度であり、その後の発展が起き難いです。
(雑用を任せられるだけマシかもしれませんが。)


オファーを出す時は、必ず、
「自分が提示できる価値は何か?」
を示さないといけませんし、その価値は自分で見つけるものです。


「提供できる価値を持っていない」
なんて事は有り得ないわけで、
それは単なる思考の放棄です。


逆に言えば、何も特別なスキルを持っていなくとも、
価値を生み出す事ができる人は、いくらでも価値を提供できる人はいるのです。

当然、そういう人は提供した分だけ何かが返って来ます。

返って来るものはお金かもしれないし、
人脈かもしれないし、成長する為のヒントかもしれません。


成長する(=進化する=ステージを上げる)とは、
提供できる価値の総量が増えるという事です。

ステージの高さは、ポテンシャルエネルギーです。

高い山からボールを転がすと早く転がるのと一緒で、
より大きな価値(エネルギー)を相手に提供できるという事です。


その為には、まずは自分の持っている価値(エネルギー)を誰かに提供してみる、
という事からはじめたら良いです。

「自分より下の人に提供しよう」
なんて考えなくていいです。

むしろエネルギーの高い人に価値を提供した方が
返って来るエネルギーも高いからです。


僕が今まで見てきた限り、最短で結果を出す人は、
(その事の良し悪しは置いておいて)これが普通にできる人です。

今の話の意味がきちんと理解できているだけで、
月収100万円くらいはすぐに超えますし、
そのままエネルギーの循環を続けたら
年収1億は自然と達成できます。


というわけで、さっそく今日から行動しましょう!


それでは、続いては、
最近徐々に売り上げを伸ばしてると噂の山岡さんからのメールです。

===========ここから===========
最近、面白いニュースを見かけました。

米スターバックスで
ワイヤレス充電サービスを開始するらしいのです。
(そのうちヨーロッパ、アジアでも導入するそうです)

机の上にスマホを置いておくだけで
勝手に充電されるという機能で、これによって、
3つの効果があると私は考えました。


まず1つ目は、
「コーヒーを飲みたいから」
という以外にスタバに行きたくなる理由が
できたという事です。

新田さんには以前子育てやFXのサイトからの集客に
成功したという事例を見せてもらいましたが
これが「ズラし」の発想ですよね。


そして2つ目ですが、
スマホを充電しようと思ったら、
最低でも1時間は居座らなければいけません。

回転率が悪くなるという問題はありますが、
スタバは元々割と長くいる顧客が多いのと、
レストラン等と違って1人当たりの空間を占める割合が小さく
収容人数が多いので、そこまでデメリットにはなりません。
(逆に、もともと回転率の大きい吉野屋や阪急そばなどでやると
デメリットが大きくなる気がします。)

そして、長く居座る分、
より沢山色んなものを注文してくれる可能性が増え、
顧客単価が上がります。
(新田さんが昔セミナーで言っていた、
「スパワールドモデル」ですね。)


3つ目ですが、
スタバはもともとコーヒーを提供するというよりは、
快適な空間を提供して「場」にお金を払ってもらっている、
という側面が強いです。

なので、
「我が家のような、しかし上品でお洒落な、
快適な空間を提供している」
というMSP(理想の世界)を体現する材料に、
今回のサービスはなり得るのではないかと思われます。

以上3つの効果が期待できるのではないかと思ったのですが
これってトリビアになりませんか?
===========ここまで===========

素晴らしいトリビアの種を有り難う御座いました!

スパワールドの話が出てきましたが、
これは僕の教材で詳しく解説してる事なのですが
今回は新章という事で新規の人向けに書いているので
改めてもう一度説明しようと思います。


まず、僕の今の「コミュニティビジネス」の理論の8割くらいは
ディズニーランドとスパワールドをもとにしてるんですね。

どちらも、何度行っても新しい学びが得られるので、
是非足を運んでみて頂きたいのですが、
「スパワールド」とは、大阪にある温泉施設です。

大阪のシンボル「通天閣」の付近に、
「新世界」という串カツが美味しい繁華街があり、
その隣にそびえ立つ建物です。

(因みに、僕が理想の世界を「新世界」と呼んでいるのは、
ONEPIECEから取ったと思っている人が多いかもしれませんし、
実際それもあるのですのですが、
スパワールドのビジネスモデルを使わせてもらったので
それに感謝の意味を込めて名付けました。笑)


さて、スパワールドでは、
入館料はたったの1200円で、
プールも温泉も全て入れ、
1日中遊びまわる事ができます。

明らかに安すぎる値段設定です。


しかし、スパワールド内では、
色んなもの(食べ物、ドリンク、エステ、etc..)が売られていて、
それらは全て手にまいたリストバンドで支払う事ができるのです。

すると、1日中動き回っていたら、
知らない間に料金が1万円を超えていたりするわけです。


ここで重要なのは3点、
1.
最初に1万円を払っていたら超高いと感じたのに、
最初払ったのが1200円で、それ以降色々遊んだ結果、
1万円になったら「色々やったしこれくらいいっても当然」と思ったという事

2.
リストバンドで支払うのでお金を払うという感覚があまり無く、
お金を払う事に対するストレスが非常に小さかった事

3.
一度外に出ると再度お金を払わなくてはならず、
大体の人は中に入ったら長時間滞在するため、
必然的に色んなものにお金を使わざるを得ない
(そして、施設内のものは大体高い)


結局、「テーマパーク」と呼ばれているところは
(リストバンドを使う事以外は)大体同じ構造なのですが、
スパワールドは「ストレス無くお金を徴収する」という事を
かなり計算されて作られているなぁと感じたわけです。


そして、僕が出した結論が、

「提供すべきは、”快適な空間(場)”である」

という事です。


お金は場に対して払われるものであり、
快適な場を提供していれば、自然と長くいてくれて、
一切売り込まなくとも自然とお金を払ってくれる。

これが究極の
フロントエンドーバックエンド構造
なのです。


まずこれが僕のコミュニティ理論の第一段階ですね。


そして、これに更にディズニーランドの

「コミュニティの階層分け(オープンコミュニティ&コアコミュニティ)」

という概念を付け加え、最初のコミュニティビジネスのモデルが完成しました。


このモデルをもとにビジネスの仕組みを構築したら
月収1000万円を完全自動化で生み出し、
利益も起業して初年度で2億円を達成しました。
(売り上げベースだと年3億円くらいはいきました。)


そして2年目では、

「コミュニティごと他のコミュニティに移動しながら
どんどん新しいものを取り込んでいく」

というアメーバ型コミュニティができ(これが昨年)、
月に6000万円以上の売り上げを出す事ができ、
今年は、月に8000万円以上を売り上げる事ができました。


そして今年〜来年にかけては、
また新たな形態に進化させています。


大体の流れはこんな感じで、
また改めて詳しく解説していきますので、
とりあえず今は全体像を押さえておいて下さい。


基本的に、このモデルをしっかりと構築していれば、
「売り上げ」も「コミュニティの規模」も
雪だるま式に増えていきます。



スターバックスの話に戻すと、山岡さんの仰る通り、
スターバックスは「場を作る事」にかなり高い意識を持っています。

例えばメニューは英語とイタリア語を混合させています。
grandeとかはイタリア語です。
(にも関わらず、先日イタリアをあちこちまわってみましたが、
スタバは1つもありませんでした。そもそもイタリアには出店してないそうです。笑)


「コーヒー」とか「S、M、L」とかではなく、名前を変えるだけで、
全く違った商品に見えるのです。
(もともと原価自体もそれなりにかけてはいるでしょうけど。)


そして、世界観も、山岡さんが仰るように、
上品でお洒落なイメージで、
それによって少しリッチなビジネスマンとかが来るわけです。

マクドみたいに安さを売りにしていないので
コーヒーで600円とか明らかにぼったくりとしか思えない価格でも
満足してもらえるのです。

それも全て「快適な空間」を提供しているからです。

コーヒーに600円を払っているわけではなく、
世界観にお金を払っているのです。


これが「ブランド」の値段が高くなる原理です。

ブランドの商品にお金を払う時、
その商品の機能に対して払っているのではなく、
その商品の世界観に対してお金を払っているのです。

場の力が商品に働き価値が上がり、
その商品を持っている間は、
時空を超えて場の力が作用する状態となるのです。


では続いてのメールです。
3人目の子供がもうすぐ生まれる(おめでとう御座います!)
少子化対策実施中の佐藤さんです。

===========ここから===========
メルマガの中身に佐藤の名が出る度に、
ビクッてくる佐藤さんは多いのではないでしょうか(笑)

今回のメルマガも色々な方の視点と、
さらにそれを補う新田さんの視点と、かなり勉強になりました。


さて、僕が日々意識感じている中で、街をふらついている中で、
どうしたらこの店の売り上げが上がるか?
というのは考えた事があります。

その中でも、特に一番勿体ないなぁと思ったのが、ペットショップです。

僕も息子と娘がいるので、たまにペットショップに行くのですが、
やはり生き物と一緒にいるのって心が動かされます。
でも、その体験てやはりペットショップに行かないと感じられないんですよね。

それで、youtubeとかを見てみると、
ペットショップの動画ってぜーーんぜん無いんですよ。

探し方がいけないのかもしれませんが・・・
でも、ペットショップの名前で検索しても出てこないし、
それに近い地名+ペットショップで検索しても全然出てこないんです。

YouTubeでの人気コンテンツ動画の一つであるペットの動画が出てこないんだなぁと、
驚いた覚えがあります。

ペット一匹一匹の紹介動画を作ってもいいし、
商品の紹介動画も作ってもいいし、店の紹介動画と作っても良い。

全部やれというわけではないですが、
ペットショップの​チャンネルだけでも作って動画あげたらいいのになぁと思いました。
===========ここまで===========

佐藤さん、有り難う御座いました!

今回の佐藤さんみたいに、
「普段から色んなお店に入ってみる」
というのはかなりお勧めしたいワークです。

多くの人ってペットショップとか入らないじゃないですか。
だってペット欲しいと思ってないから。

でも、だからこそ入ってみたら良いのです。


男の人は、女性向けのブランド店とか入らないですよね?
でも入ってみたら良いのです。


食べるところも、気に入った店ができると
大体いつも同じところに入りますよね?

だからこそ、いつもと違う店に入るべきです。


僕は、高級レストランに1人で行ったりもするし、
一方で個人でやっている定食屋にも入ったりします。

新しい土地に行ったら、ホテル周辺を2〜3時間くらい散策して、
面白そうなお店を見つけて入ったりします。

ホテルも、1泊120万円くらいの部屋に泊まった事もあれば、
その次の日は3000円のカプセルホテルに泊まりました。
高級ホテルにも泊まるし、漫画喫茶にも泊まります。


飛行機も、ビジネスクラスに乗って行って、
帰りはエコノミーで帰ったりします。


値段は正直どうでも良い話で、
Aを選ぶかBを選ぶかというだけの違いです。
(だから、例えば高級ホテルに泊まるのと、公園で寝るのとでは、
同じくらい体験価値が得られるような気がしてます。)


注目すべきは、店員さんの対応です。

「高級店」が何故高級かというと、
何らかの方法で、価値のコントロールをしているからです。


「価値の源泉」が必ずどこかにあるので、
それを見つけて、見つけたら必ずメモしてます。

だって、それはそのまま自分のビジネスに当てはめる事ができるからです。

打ち出してる世界観、お店の人から出た一言、
その場にある物、名前、etc..
全てに意味があります。

また、逆に高級でないところに行く時は、
自分ならどうするか考えます。

「自分だったらこうするのになぁ」

という視点は非常に重要です。


例えば、
これも昔メルマガで書いた事あるのですが、
以前、とある温泉旅館のレストランに行った時、お店の人が、

「お酒やジュースは宿泊費に含まれておりますので、
ご自由にお取り下さい。」

って言ったんですよね。


その時、僕は思ったのです。

もし僕だったら、

「お酒やジュースはサービスですので、
ご自由にお取り下さい。」

って言うよな、って。


何が違うの?って思うかもしれませんが、

僕は、宿泊費を払った時、
「温泉に入って、宿泊する」
という料金に対してお金を払ったつもりでいました。

そして、払った事で得られた価値に既に満足していました。


しかし、

「お酒やジュースは宿泊費に含まれてる」

と聞いた時、

「あぁ、なんだ、○万円払っていたけど、
実はあの中にお酒やジュースのお金も含まれていて
実際はもっと低い価値だったんだ」

と感じたわけです。


多分、多くの人が、意識するか否かに関わらず、
無意識下でそう感じたはずです。


一方で、

「お酒やジュースはサービスですので、
ご自由にお取り下さい。」

だったらどうなるかと言うと、

宿泊や温泉のお金を払って、
その分の価値を既に提供してもらったにも関わらず、
更にお酒やジュースという価値も提供された。


という風に感じるのです。


ビジネスをやっている人の多くが読む「影響力の武器」という本に、
レストランで会計後に、飴を2つ渡すのと、
1つ渡した後に、帰り際にもう1つ渡すのとでは、
後者の方が得られる価値が高い、という話がありましたよね。

あれと全く同じ原理が働いています。
同じものを提供しても、価値はコントロールできるのです。


こんな風に、1つ1つの言動に注意し、
それに対して、自分の非意識下で何が起こっているかに着目していく事で
あらゆる人との会話が全て学びになります。

むしろ、これが活きた学びであり、
ただ心理学の本とか一生懸命読んで専門家みたいになっても、
実際にお店やホテル、ビジネスの場での会話中に気付き、使えなければ、
何の意味もありません。


1日街を歩きまわれば、
本10冊読むくらいの学びが得られます。


こういった視点で世界を見てみると、
全く違った次元の世界が見えてくるかもしれませんよ。


それじゃあ、今日はこの辺で。
またメールは気軽に送って下さい。

「こういう話聞きたいです」
でもいいし
「ここ難しいからもっと詳しく解説してほしいです」
でもいいし、自由に送って下さい!

大量にメールが来てるので、
多分取り上げられるのは数人ですけど、
全員のメールを何らかの形で反映させるような形で
作るよう心がけております。


ではではー。


PS.
今日、明日と連続で勉強会(in Tokyo)です。
参加される方は一気にレベルアップしましょう!!

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